
901: 本当にあった怖い名無し 2020/03/11(水) 20:05:37 ID:qqDwTFs60.net
7年ぐらい前、実家の近所のこの辺ではわりと大きな家が取り壊され、そこに12~3棟の建売が出来た。
その建売のうち一棟がおかしなことになってる。
まず最初はこれから結婚するカルが買ったようだが、結局破談になり誰も住まないうちに
中古物件として売りに出た。
次は小学生の子供がいる家族が買ったが、しばらくして奥さんが自損事故に。
本人はたいした怪我では無かったが、同乗してたお子さんが障が残る怪我を負ってしまい
しばらくして引越て行った。
その後またその家が売りに出て、ご夫婦が買って住んだようだが2~3年ほどで離婚。
とりあえず今は旦那だけで住んでるみたい。
特定されそうだから少々フェイク入れたが約7年の間、その家に関わった人達皆不幸続き
同時期に建った他の建売は特に入れ替わりやご不幸(亡くなったり)はないそう。
もとのお屋敷だった土地はいわく付きとかでは無いはずだけど、噂ではもとの敷地内に
お稲荷さんだかお地蔵さんが祭ってあったらしいが宅地開発後はどうなったかわからない。
その建売のうち一棟がおかしなことになってる。
まず最初はこれから結婚するカルが買ったようだが、結局破談になり誰も住まないうちに
中古物件として売りに出た。
次は小学生の子供がいる家族が買ったが、しばらくして奥さんが自損事故に。
本人はたいした怪我では無かったが、同乗してたお子さんが障が残る怪我を負ってしまい
しばらくして引越て行った。
その後またその家が売りに出て、ご夫婦が買って住んだようだが2~3年ほどで離婚。
とりあえず今は旦那だけで住んでるみたい。
特定されそうだから少々フェイク入れたが約7年の間、その家に関わった人達皆不幸続き
同時期に建った他の建売は特に入れ替わりやご不幸(亡くなったり)はないそう。
もとのお屋敷だった土地はいわく付きとかでは無いはずだけど、噂ではもとの敷地内に
お稲荷さんだかお地蔵さんが祭ってあったらしいが宅地開発後はどうなったかわからない。
909: 本当にあった怖い名無し 2020/03/12(Thu) 00:59:12 ID:JOArPuIAO.net
>>901
あるある
屋敷林や少し畑のついた広い庭のある豪農の当主あぼん
相続人たちが更地にして売りに出すと、建て売りが十数軒若い世帯が購入
予想するように屋敷神・地(じ)の神様の祠を魂(たま)抜きせずに適当に壊したか
元・井戸のあった場所をお祓いもせずに埋めたかだろうとオカルト的思考


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kongaich
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