job_denkikouji
487: おさかなくわえた名無しさん 2020/01/16(Thu) 21:16:02 ID:cmCD94kF.net
怖い話です。要注意。
原子力発電所の定期検査の作業で、派遣された電気工事のおじさんの体験談です。
原子炉の下のスペースで、作業をするが、胸に付けた放射能感知器が点灯したら、離れて待機している
ほかの人員と交代する。その一人当たりの作業時間は数十秒、それで1日の作業は終了です。
それで、空いた時間は宿舎で暇つぶし、そして翌日も同様です。宿舎には何十人も住んでいる。

私はそれを聞いていたら、邦画の明治天皇と日露戦争で203高地に突撃する日本兵のシーンを思い出しました。
ロシア兵が、機関銃で 突撃するひと塊20人くらいの日本兵を全員射頃するのです。
同じ突撃を何度も繰り返すのです。戦場には累々と氏骸の山。おお怖いこと。

490: おさかなくわえた名無しさん 2020/01/16(Thu) 22:39:38 ID:NfgvAc+/.net
>>487

放射能感知器が点灯したら、ほかの人員と交代する。

怖くないじゃん

491: おさかなくわえた名無しさん 2020/01/16(木) 23:25:13.71 ID:PZD9kCsR.net
放射能感知器が壊れてた、判定ガバガバとかいう話かと思ったら

492: おさかなくわえた名無しさん 2020/01/17(金) 00:00:49 ID:wsLEmjml.net
>>487

定期検査の作業と203高地突撃との関係がわからない。

494: おさかなくわえた名無しさん 2020/01/17(金) 01:56:02 ID:lvPegcJJ.net
建設中の女川原発に電気工事いってたおじさんから聞いた話だけど
毎日、違う名前(偽名)で場内に入場して工事してたって
放射線量を誤魔化すためだろうけど当時からガバガバなんだね

引用元: ・今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 186度目