ryouri_woman_manaita

414: ななしのいるせいかつ[sage] 2011/09/21(水) 16:17:44.54
うちの母の作る料理は、あまりにも味の濃すぎる料理か、
まったく味のしない料理の両極端パターン。
本人曰く、「素材の味を大切にしている」らしい。

カボチャのスープは、茹でたカボチャをミキサーで潰して牛乳加えて煮ただけのもの。
食べる人が食べたら美味しいのかもしれんが、かぼちゃだけの味しか
しないスープは苦行でしかない。
父親もまったく食べない代物。

すき焼きは、大量の濃口醤油と大量の砂糖だけで味付けするので
ものすごく喉が焼けるし、味がしつこくて、くどい。
せっかくのすき焼きだからガッツリ食べようと思っても
まったく箸が進まず大量に残り、翌日はさらにそれを煮込むので
どんどん味付けが濃くなり、水やお茶をガブ飲みしつつ、口の中で
味を調整しないと食べられないレベル。

味だけでも壊滅的なのに、本人は料理上手と思っているので
毎日が勘違い料理のオンパレード。
餃子の入った辛い味噌汁、
醤油とソースがドボドボ入ってルーが溶けきってない柿と梨入りのカレーもどき、
干し柿の入った変な臭いのする肉じゃが、
大量の梅干しの入った酸っぱすぎるゴーヤの炊き込みご飯。
最近はパスタに凝ってるらしく、市販のクリームソースにたっぷり濃口醤油を入れ
サンマの蒲焼が汁ごと乗った、体が拒否するレベルのパスタ。
味音痴としか思えない。

415: ななしのいるせいかつ[sage] 2011/09/21(水) 21:44:02.08
>>414

悪いけど味音痴というより頭がおかしいんじゃないかと思うレベル。

引用元: ・母が作る衝撃的な料理~十二皿目~

みんなの反応


1: 名無しのコメ民
耳鼻科へ連れて行って嗅覚・味覚の検査をして貰った方がいい。
あと、認知症チェック


2: 名無しのコメ民
ほんとに味音痴なんでしょ。味が濃くても耐えられるということは、そんだけ感じてない証拠。
薄くても大丈夫ということも同じ。
違いが感じられないんだろう。

例えば目が悪くて、普通の人の1/100しか光を感じられない人が、
部屋の明かりを調整するとしたら?
明るいか暗いか日によってバラバラになるよね。
これと同じことだな。